注文住宅、リフォームの事なら、富山県富山市のジョイハウスまで。オール電化のHIクッキングヒーター、エコキュートの取り付けもお任せ下さい。

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My Reform Recipe
住宅リフォームポータルサイト「マイリフォームレシピ」 加盟店です。

My Reform Recipe
快傑ホームズのJoy Houseホームページです。

■営業エリア
富山市を中心に富山県全域の施工を承ります。
※近郊にお住まいの方もご相談下さい
ご案内

ジョイハウスの考える家づくり  

「人も住まいも健康に生活できる家」どこか聞いたフレーズかも知れませんが、これは私達が最も大切にしていることです。当たり前のこと?・・そうかもしれません。ただ、その当たり前のことができていれば、シックハウス問題や住宅の寿命が約25年などといわれるでしょうか。欲張りかもしれませんが、冬は暖かく、夏は涼しい、“人も家も健康に生活できる家”が私達の理想の住まいです。もしジョイハウスの家づくりを知りたいお客様は、黒瀬の体感住宅“ひだまりの家”をご訪問ください。おそらく私達の家づくりを少しはわかっていただけることと思います。


ジョイハウス創設まで

昭和23年に岡田林業として製材業に始まり、昭和30年に大沢野土建工業(株)として公共建設業界に参入し発展。当時高度経済成長期に乱伐され続ける森林の危機を感じ、先代社長 岡田 武が森林組合理事時より育林を推進。平成14年に新たに民間住宅建設部を立ち上げ、「呼吸する家」として空気循環の家エアブレス工法でモデル住宅を建築。H17年に自然循環の家WB工法も取り入れ今に至る

 
ジョイハウス創設まで

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社員紹介

ジョイハウスの社員のご紹介をします
※詳しい会社案内はこちらをどうぞ>>スタッフの顔写真が載ってます

代表者 岡田 俊明  
所長
所長  廣野
 
担当者
岡田 了
所長 廣野 克彦
担当者 岡田 了
現場監督 7名
技術員 8名
事務員 4名

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■会社概要

会社名 JOY HOUSE/大沢野土建工業 株式会社
設立年月日 1955年3月
代表者 岡田 俊明
住所 〒939 - 8213 富山県富山市黒瀬181-4
地図
営業時間 月、火、木、金、土、日(10:00〜19:00)
休業日:水曜日
TEL 076-421-5807
FAX 076-421-5808
MAIL info@joyhouse-toyama.com
営業エリア 富山市を中心とした富山県全域     ※近郊の方もご相談下さい
工事内容 ・高気密・高断熱住宅
・クリーンエアシステム
・バリアフリー
その他概要 ・一級、二級建築士
・一級、二級土木施工管理士
・福祉住環境コーディネーターニ級

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■施工方法のご案内
エアブレス工法の場合
基礎
・基礎
基礎は、家全体を水平に保つための、強固なちからが必要になります。エアブレスの基礎は、二十コンクリート層と外部の熱をカットする断熱材を含む、布基礎で構成されており、又基礎内の空気の移動も考慮してあります。
 
土台、根太
・土台、根太
土台は桧4寸角を使用し、基礎との間は、気密パッキンを取り付けた上で、基礎と密着、取り付けします。根太は60mm×45mmの乾燥床根太を300mmピッチに取り付けします。
 
 
・柱
設計及び、お客様のご要望にて、材種は変わりますが、120×120の大きさの乾燥柱を使用いたします。気密を良くする為に、外部に面する箇所には、柱パッキンを上下に取り付け、気密を上げます。
 
2階根太
・2階根太
土台と柱、柱と2階梁は、横方向の力が建物に働いた場合、簡単に柱が抜けないように、HD金物やプレート金物を使用して、緊結します。根太は、105×45の大きさの物を、2階梁に落とし込み緊結し、床の下地を作ります。
 
1階壁パネル
・1階壁パネル
柱の垂直を出した上で断熱材(イソシアヌレートフォーム)をパネル化した、壁断熱パネルを取り付けます。この作業によって、土台、柱、梁は点の接合から面の接合に変わります。そして、釘を所要のピッチに釘付けることにより横揺れも格段に小さくなります。
 
 
・2階床
床構造用合板を、2階根太の上に固定していきます。この作業により、柱の垂直面と、床の水平面の合体により、ボックス構造の型を得ることができます。
 
2階柱
・2階柱
1階同様、柱パッキンを使用しながら、柱を設置します。2階柱が建ち始めると、かなりのボリュームが出てきます。
 
 
・小屋梁
2階の梁、桁と同様、HDの金物、平金具を取り付けしながら、柱と梁、桁を緊結します。エアブレスの家では、断熱材の内側に収まる材料は全て乾燥材を使用することになっています。これによって、気密が保たれるわけです。なぜだか分かりますか?それは、全ての工事が終わり、住宅が完成したあとに乾燥により木材が縮んだ場合、どうなりますか?気密どころか、隙間だらけの家になってしまいます。そこで、材料の厳選が第一となるわけです。
 
小屋束、棟
・小屋束、棟
屋根を支える為の材料を、取り付けます。束材や柱材と同じ働きをするもので風で小屋束が抜けないように、金物で固定したうえ、天井横断パネルを梁上に敷き詰めます。この断熱パネルにより、内部と外部との境をつけます。このパネルにより、外からの断熱をシャットアウト、気密性能も高めます。気密性能を高める為に、壁パネル、天井パネル共に、現場発泡ウレタンを利用します。後に、棟木、母屋材の取付けにかかります。棟木がかかりましたら棟上となり、いわゆる上棟となります。
 
 
・屋根下地
屋根タルキの取付けは、60mm×45mm(2寸タルキ)を300ピッチに取付けして、その上に、杉板もしくは、構造用合板を打付けして、屋根材下地を作ります。
 
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